入門
いきなりやけど、剪定することになってもうた。
うちの親父の友達がそっちの職人で、時間ある間だけ雑用手伝いとして行ってただけやのに、いきなり街路樹剪定士の資格取らんか?って言われたんよ。
いやいや、気に入ってもらえてんのか?!っとちょっと嬉しかったけど、
いきなり資格取るとか取らんとか、ほんまビックリしたわ。
説明不足になったけど、剪定ってゆうのは広い庭とかに生えてる木の手入れをすることで、街路樹剪定士ってゆうのは樹木の生態とかに関する専門知識と技能があるプロのこと。
この資格の有無で、剪定できる幅が広がるってことやな。
でもたかが手伝いの身やからな~。だからと言って資格取っといて損はないとも思うしな~。
ま、一旦保留ってことにしとこか。
でもまあせっかくやし、アルバイトの間で教えてもらったこととかも書くか。
自分が手伝いさせてもらってるところもそうなんやけど、会社とかお店によって多少やり方違ってくるからご了承を。
まず自分がやってるのはガーデニングとかじゃなくて庭木の手入れの方ね。
屋敷の庭師とかたまに出てくるやん?あんな感じと思ってくれていいんやないかね。
でまあ何で剪定なんてもんがあるのかって一言でゆうと“庭木を助けるため”やろか?
庭木は何が不要で、何を残しておくべきかの判断が難しいですよね。剪定 専門家 依頼した方が確実にキレイに仕上げてもらえるので、便利ですよ。